Hasta la vista
スペイン語で「さよなら」ですが、実際にはこんばんわ。
3連休毎晩朝まで起きてたせーで寝れませんよ、えぇ。
てことで、寝れないのでVistaのアップグレード申し込みなんぞ進めてみました。
XPのDSP版をこの時期に敢えて買ったのは、実はVistaのアップグレードが送料のみで手に入るから、です。
えぇ、そーゆーのも計算でした、はい<この時期に新PC。
てことで、さくさくとWEBで登録して、最後に申込書とレシート(コピーでいいんだよな?)を指定住所に郵送して完了らしーです。
で、問題の指定住所が・・・
Singapore
し・ん・が・ぽーる・・・
シンガポールぅ??
エアメールで送れってか?をい!?
あー、なんか一気にやる気失せました・・・や、送るけど。後で正規料金払うの馬鹿くさいし。
まぁ、なんか手順解説してるページもまちまちで、FAXやらメールでも良い事が書いてあったりする所とかもあるんですが。
| FAX | -> | 結局国際電話 |
| メール | -> | キャプチャして送れと? |
て感じで如何ともしがたく。
そもそも、マイクロソフトのアップグレード申し込み手順だと、申込書もレシートもコピー不可みたいな事さえ書いてある。
申し込み書はまだしもレシートは別の製品の保証受けるときにも必要なのに送れるか、アホぉ。
まぁ、レシートはコピー送ろうと思います。
駄目だったら日本法人にでもかまわず苦情言ってやる。
てゆーか、日本法人があるくせにVistaアップグレードのサポートがシンガポールとゆー不思議をマイクロソフトに小一時間問い詰めたい、まぢで。
しかも、申し込みの最後の最後(手数料のカード番号とか入力した後)で初めて申込書の送付先が出てくるって、どんな嫌がらせですか?ねぇ?
アップグレードさせる気、実は無いの?
で、最後に今回のタイトルの元ネタですが、Impress Watchの連載のこの記事のトップの写真から。
Appleのセンスの高さを感じますなw
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