キャニスター
コレはもう先週のネタなんですが・・・。
HDDのリムーバブルに関して、こんなん導入しました。
今まではずーっとリームーバブル側のケースを使いまわしとかしてたんですが、流石に最近面倒でw
で、シリアルATAなら端子の位置とか規格で決まってるので、この手の製品でもずーっと使えるだろうなぁ・・・ってことで。
でまぁ、PCにはフツーに繋いで、S-ATAカードもホットプラグ対応なので問題なくホットプラグできました。
あまりにも簡単に動いたので書くことが無いくらいw
あぁ、まぁ、ホットプラグしたときに、めちゃくちゃHDDが熱いのと、外してすぐ取り出そうとするとHDDの円盤の回転でジャイロが働いて、変なほうに勝手に動く位ですか・・・。
で、それだけじゃ当然面白く(?)ないので、この時かったリムーバブルケースに、玄人志向のSATAD-IDEっちゅー、SATA->IDEの変換かませて装着してみました。
結果、やっぱり何も面白いこと書けないくらいすんなり認識、使用可能でしたw
とゆーことで、これからは増設HDD買うときはSATA一本で行こうかなぁ・・・と、そーゆー話でした。
#つか、今までの~20GくらいのHDDのデータ、全部移動して旧HDD破棄しよーかなぁ。
#そろそろ動きが怪しいドライブも多々あるし・・・
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