無料の開発環境
MSから無料でWindows開発環境が提供されるようで。
マイクロソフト(株)は15日、統合開発環境“Visual Studio”シリーズの最新版となる「Visual Studio 2005」日本語正式版を“MSDN”会員向けにダウンロードでの提供を開始し、同時に、同製品の機能限定版である「Visual Studio 2005 Express Edition」日本語正式版の、一般向けの無償公開を開始した。“Express Edition”は“MSDN”会員に限らず、誰でも同社ホームページからダウンロードして利用でき、使用期限はない。なお、“Express Edition”の一般向けの無償公開は1年間の期間限定となっている。
とりあえず家帰ったらダウンロードかなぁ。
でまぁ、注目点はVisualC++が最適化サポートってトコですか。
なんか、VC++5のStandardEdition買ったときは最適化できねーとかフザけた事抜かされてやる気無くなった記憶がありますが、今回は無償版からのサポートとか。
残念なのは、MFCもATLも無いんで、アプリ作るときは全部1から作らないといけないって事ですか・・・。cygwinとの違いは統合環境があるか無いかって事?w
しかし、メッセージフレームワークと、CStringとCMapは欲しかったなぁ。
C#とかもこの機会に触ってみようかねぇ?
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SQLサーバーもか!
空いたら、落としておいてソンはないな、一通り。
コメント by もと — 2005/12/16 Fri @ 21:58:14