ソース表示プラグインを入れてみたんだけど。
まぁ、そんなワケで、先日の問題に対処すべく、ソース表示用のプラグインを導入してみました。
入れたのは、iG:Syntax Hiliterですな。
とゆーか、この手のツールの機能を若干勘違いしてて、それで自作したってのもあるんですが、実は欲しかった機能は基本的にあるって状況でしたよ・・・orz
<とか>とか改行とかを、記事に直接埋めてもOKなのが欲しかったんだけど、そーゆーのじゃないとか試す前から誤解してました(をい
てことで、入れるとどんなことが出来るかっつーと。
void main()
{
printf("hello! world!!\n");
}
[/c]
とか書いて、
{
printf("hello! world!!\n");
}
って表示してくれるワケですよ。
まぁ、色分けまでして綺麗に表示って感じなんですが、びみょーに不満もあったりしてどーしたもんかと思ってたり。
例えば、色分けソースの色分け設定が、実はソース直値で書かれてて、色を変えたいと思ったらソース書き換えないと駄目な点とか。
個人的には、ヘルプへのリンク要らんよ、とか。
XMLは有ってもXAMLの対応が無い、とかね。
<Binding Source="{StaticResouce hoge}" />
</Setter.Value>
とかの表示の色分けが、ちょっと変になる(Setterと.Valueで色が変わる)のがねぇ・・・<XMLでの色分け
まぁ、色々書いてるけど実際のところ、不満の殆どの源泉は実はiG:Syntax Hiliterではなく、色分けのコアの部分のGeSHiってライブラリ依存らしいんだけどね。
他の色分けプラグイン見ても、殆どGeSHiをコアにしてるんで、乗り換えても不満が解消されないのが判っちゃってるので、暫くブチブチ言いながらも使いそうな予感。
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